社労士制度50周年

先日、社労士制度50周年の式典がありました。私も出席、東京まで一泊二日楽しんで来ました!

 社労士の認知度は低いですね。社労士試験合格した時に、知り合いに話すと・・・「確定申告頼む」それは、税理士だよ!「何の仕事?」

う~~~ん確かに!私自身も答えられない!!

『会社の社会保険、労働保険の手続きが主!?会社のための仕事をするヒト?年金相談、詳しいヒト?』等々

仕事内容が多すぎるのか・・・?!!

5年前くらいのドラマ「ダンダリン 労働基準監督署」の中で、社労士が言った「会社を私物化する社長では、会社の存続が危ないからそんな社長はいらない!会社があれば、そこで働くことが出来る」だったかな?すごく印象に残っています。

社労士は、会社を守る。そこで働き続ける社員の味方でであると考えています。

と言っても、何をしてくれるのって聞かれます!

私は、人に関する仕事、働く人、働きたい人、引退した人の相談にのります。

人と話をするのが大好きです。でも人見知りです。

こんな私と働き方について語りませんか。

お待ちしています。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です